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[北極壱号] オトナはメス〇キ月菜をわからせられない (同人CG集)

オトナはメス〇キ月菜をわからせられない
配信開始日 2021/04/04
ページ数 画像15枚+α

☆あらすじ
低い給料で働くサラリーマン。
白木裕哉(しらき ゆうや)20代後半。
残業はあまり多くないが、給料の微妙さと会社主催の飲み会の多さが負担。
同世代の相手に性的な魅力は感じない、真性の〇〇コン。

会社主催で行われたBBQパーティーにて、社長の娘である「蜜里 月菜(みつり るな)」と初めて出会う。

休日を潰された上に、上司に気を遣いながらはしゃぐ周りの空気についていけず
苦痛な時間をすごすが、月菜を横目で眺めることで場の空気感から逃れていた。

月菜の事は初めて見た時から気になっていたが、犯罪になるので見てるだけ……のつもりだった。

……だが……

月菜「おじさん、さっきから月菜のことじっとみてたよね?」

悪夢の始まりである。

いくらでも言い逃れは出来ただろうけども、月菜から周りに言いふらされてしまうことで
〇〇コンだ、犯罪者だ、と物笑いの種にされることが明白なことから
否定できずにいた裕哉。

月菜に岩陰に呼び出され、断ることも出来ずついていった結果……。

夢を見ているかのような出来事が起こります。
具体的には月菜に抱きつかれ、ズボンを下ろされ…。

当然ながら抵抗も出来ず、果てた先に写メを撮られてしまい、弱みを握られます。

その後は月菜のおもちゃに、都合の良いサイフに、悉く弄ばれてしまいます。

我慢に我慢を重ねた裕哉はついに「オトナ」の怖さをわからせようと決意します。

……が、

よわいのでオトナでは勝てませんね(笑

北極壱号がお送りするオリジナルCG集。いつものように最後はハッピーな終わりになっています。
メス〇〇わからせからのわからせ失敗を地で行った本作品をお楽しみください☆


☆人物紹介
・蜜里 月菜(みつり るな)
主人公、白木裕哉の勤める会社社長の娘。メス〇〇。

〇〇4年生。4月生まれでクラス内でも身長の高い方。
両親から甘やかされて育っており、自分の可愛さを自覚しているタイプ。
自尊心が高く、自分のワガママを通さないと気がすまない。

クラス内でも大人びた、おしゃれな子として一目置かれ、自分もそれを誇りに思っている。
その反面、プライドから自分が理想の状態でないことを非常に嫌がる傾向にある。

結果、『年上の彼氏を手玉に取る』『最近流行の欲しいモノをなんでも手に入れる』などの欲望を叶えるため、
裕哉に目をつけることになる。

性的な知識・体験も「オトナの女性」に必要だと考えているが、精神的な幼さゆえか
快感に夢中になっている部分も強い。


・白木 裕哉(しらき ゆうや)
本作主人公。20代後半の〇〇コン。
給料の微妙さと会社主催の飲み会などの多さにストレスを感じている。

〇〇〇くらいの子を対象とした生粋の〇〇コンであり、
同世代の相手には一切性的な魅力を感じない。(やばい)

もちろん童貞で、出会いはおろか性癖が性癖のため、
今後も誰かと付き合ったりすることはないだろうと
なんとなく諦めていた。

自分の性癖や現状のパっとしなさを自覚してること、それを改善する
能力も無いため、『せめて人並みであろう』と自分を律している。

というと聞こえは良いが、要は大した人間ではないけど人並みでいることで
自尊心を保っているということです……カナシイ。

月菜のことは初めて見た時から気になったが、犯罪になるので
見てるだけ……のつもりだった。
月菜に目を付けられてからは『人並みの自分』と『〇〇コンでこれを逃せばチャンスの無い自分』との間で
葛藤するものの、結局は月菜に弄ばれて一線を超えるようになってしまう。

オトナはメス〇〇なんかに負けない。

『普通』のオトナの男性は〇〇〇に欲情しないし、あまつさえ手玉に取られたりなんかしない。
よわよわのよわさんです。

☆製品概要、スタッフ
・基本CG15枚
・文字あり・なし合計488枚
・Twitter:@hokkyoku_no1

イラストレーター:ともー(@tomorrow_0)
シナリオ:くるくらっく

オトナはメス〇キ月菜をわからせられない


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