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2023.06.04(日)

[クリムゾン] 退魔士カグヤ極4 (同人漫画+α)

退魔士カグヤ極4(クリムゾン)
配信開始日 2023/06/04
ページ数 66ページ
デモムービーあり

妖魔に完全敗北する直前で宝来ジュエに助けられたカグヤは
彼女の研究施設に連れていかれ、霊力が使えなくなった原因調査と
治療のための検査と称し卑猥な拷問のようなことをされてしまうが
霊力が再び使えるようになる微かな望みに賭けて従うしかなかった…。

2023.03.28(火)

[クリムゾン] 退魔士カグヤ極3 (同人漫画+α)

退魔士カグヤ極3(クリムゾン)
配信開始日 2023/03/28
ページ数 60ページ
デモムービーあり

いつものように妖魔討伐をしていた退魔士 川澄カグヤは
戦いの最中 なぜか霊力が使えなくなってしまう。

霊力が使えなくては妖魔に対抗できるはずもなく、
容易く触手に捕まり大量の淫水を身体中にかけられ、
そして妖魔の陰湿な性的調教が始まる…。

2023.03.27(月)

[クリムゾン] 退魔士ゆら (同人漫画+α)

退魔士ゆら(クリムゾン)
配信開始日 2023/03/06
ページ数 80ページ
体験版ダウンロードあり
デモムービーあり

大三派閥の振袖派に所属する上級退魔士『振袖ゆら』
秀でた体術と回復術を駆使し、幾多の妖魔を屠る姿はまさに華麗。

そして、容姿端麗で神秘的な魅力を持つ彼女は
48万人以上のフォロワーを持つ人気インフルエンサーの顔も持っていた。

2022.11.18(金)

[クリムゾン] 退魔士サヤ ファイナル (同人漫画+α)

退魔士サヤ ファイナル
配信開始日 2022/11/18
ページ数 56ページ

サヤ達の行方が分からなくなってから一か月。
昭善は自身の無事を部下に伝え、迷惑をかけたお詫びとして宴と称しある場所へ案内する。

会場に到着し中へ足を踏み入れると、そこには手足を縛られ膣内にバイブを挿入されているサヤが拘束されていた。

2022.09.08(木)

[クリムゾン] 退魔士カグヤ極2 (同人漫画+α)

退魔士カグヤ極2
配信開始日 2022/09/07
ページ数 60ページ

限界を超えた力で得体の知れない謎の妖魔を倒し
疲労困憊で倒れてしまった退魔士『川澄カグヤ』

近くにいたサラリーマンに助けられ、
どうにか街まで到着しホテルで休むことに…。

2022.05.19(木)

[クリムゾン] 退魔士カグヤ極 (同人漫画)+α

退魔士カグヤ極(クリムゾン)
配信開始日 2022/05/19
ページ数 53ページ

カグヤは妖魔討伐を終え帰宅する際中、得体のしれない妖魔に遭遇。

一般人も巻き込まれており、早急に決着をつけようと妖魔に戦いを仕掛けたが
手応えはあるものの妖魔にダメージらしい反応はなく、そのまま妖魔の体内へ
引き込まれ拘束されてしまう。

2022.03.30(水)

[クリムゾン] 退魔士カグヤ外伝 メルのやりすぎ悪戯編 (同人)

退魔士カグヤ外伝 メルのやりすぎ悪戯編(クリムゾン)
配信開始日 2022/03/30
動画本数 画像45枚+α
デモムービーあり

◆ストーリー◆
同級生の男に捕まり、妖魔の呪いのせいで抵抗することもできず
数日間弄ばれ続けたカグヤ。
強力な呪いと男に与えられる強烈な快楽によって
陥落寸前のところを仲間である『仁科メル』によって救出された。

2022.02.28(月)

[クリムゾン] 退魔士カグヤ辱2 (同人漫画+α)

退魔士カグヤ辱2(クリムゾン)
配信開始日 2022/02/28
ページ数 81ページ

妖魔の呪いによって、どんな命令でも従ってしまう身体にされてしまった川澄カグヤ。
治療を続けながら任務を続けていたが、妖魔討伐の帰宅中にある男に出会ってしまう。

その男は、かつてカグヤに思いを寄せていた同級生「垣杉 三郎」だった。

2022.01.05(水)

[クリムゾン] 退魔士サヤ4 (同人漫画+α)

退魔士サヤ4(クリムゾン)
配信開始日 2021/12/29
ページ数 49ページ

妖魔に捕らわれ、霊力の元となる霊源を奪われた天花寺サヤは
成り行きで部下の昭善に渡ってしまった自分の力を取り戻すため
唯一の手段である77回精液を膣内に注がれるという儀式を行っていたが
未だその『儀式』は続いていた。

2021.10.07(木)

[クリムゾン] 退魔士カグヤ辱 (同人漫画+α)

退魔士カグヤ辱
配信開始日 2021/10/07
ページ数 65ページ

妖魔同盟は虎道大慈の手に落ち、残った妖魔幹部は消息不明。
妖魔達との大規模戦闘は一段落し普段の日常に戻りつつあった『川澄カグヤ』は、
退魔士協会のビルで『仁科メル』と一時の休息をとっていた。

いつものようにカグヤの身体に悪戯する『仁科メル』





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